大学病院に期待しすぎても意味はない

会社の健康診断で高血圧症と診断され、病院での血液クレンジングは福永記念診療所検査と治療が必要と診断されました。私は生野区の病院はでもよかったのですが、たまたま近くに伊丹市の病院に大学病院があるのでどうせなら最新の設備も整って、診てもらえる科も多くていいだろうということで大学病院に行くことにしました。最初にいろんな再検査があり、眼科から循環器内科など一通り高血圧に関係しそうなところの診察を受けました。いろんな科があるというのはそれだけ専門が細分化されていていいと思いますが、別の科の連携や医師同士のつながりや連絡もなく、カルテも診ないのか違う診察にいくと一から説明しないといけないことがありました。結局、循環器内科で診てもらうことになったのですが、インフォームドコンセントがしっかりなくいつの間にか服薬での治療になりました。高血圧は服薬で治療を始めてしまうと一生服薬しなければならないことがほとんどですが、そういうことも説明なかったので何カ月か経ったときにそんなこといまさら言っても薬は止めれないといわれて驚きました。大学病院とはいえ最善の治療ができるとい
うことではなく設備や研究などは一流かもしれませんが、一個人の患者一人一人への気配りなどは全くできておらず期待しすぎたようでした。

胃カメラ検査を初めて行ったのは、近所のかかりつけのクリニックです。
料金は12000円でした。
先ず予約を致しまして、当日には絶食で参ります。
そして、先ず点綴を始めます。
いざ胃カメラ検査となり、苦しい・・・という状況の時にはドクターが「安定剤を!」と叫びます。看護師さんが点滴に何やら薬品を投入し、意識が消えました。
苦しい意識がないままに胃カメラ検査は終わりを迎えました。
検査終了後は、点滴を一時間行ってから解放されることとなりました。
結果は胃炎は治っていますよ、という良い知らせでした。
後になって分かったのですが、大学病院では大違いでした。料金は3000円くらいと格安でした。
しかし、点滴など全くなく、安定剤もありません。壮絶な苦痛を味わったのです。
かかりつけのドクターは高いけれども、親切丁寧安心だったのだと実感しました。
だたし、カンファレンスなどありませんので、体調が悪い時には大きな病院の方が良いかもしれません。

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