家の近くのかかりつけ医に行った時

高血圧なので、かかりつけの医院があります。定期的に通っています。

大阪蒲生四丁目で話題の内科へはいつ行っても混んでいますが、仕方ありません。

先生は、私や他の患者さんに体調や気分など、細かく聞いてくださるので、いつでもホッとしてます。

大阪府下生野区の透析病院は家からほどよい近さも、ここをかかりつけの医院にして良かったなと思います。今は少々怠けて車で通ってますが、もっと高齢になり免許証を返納した場合に、徒歩で行ける範囲内だからです。

プラセンタ・ニンニク・ビタミン注射・訪問の事なら市の健診医なので、いずれはここで人間ドックを受けようと思ってます。胃カメラも出来ますので。

待ち合い室は、ほとんどが高齢者です。中には老々介護なのか?親子連れか嫁舅姑かなという人達もいます。これからは、もっと増えるでしょうね。人事ではありません。明日は我が身です。

慢性腎臓の機能低下を予防するには、長男の嫁なのでどういう世話をしなくてはならなくなるのではと心配です、自分自身が高齢者になった時は、世話してくれる人はいないので、元気に歩けるくらいにしとかないといけません。

脳卒中になって利用できる社会福祉制度は、先生も高齢になってきたかなと感じられる時です。今通っている先生みたいにきちんと患者の言葉を聞いてくださる先生は、あまりいないように感じるので、これから先どこかしらかには通わなければならないので、大変です。