軽い病気は、かかりつけの医院でもいいけれど、身体に不安を感じたらやっぱり、総合病院がいいな!

私は、普段は、風邪だなぁーと思えば何時も行っているかかりつけの透析技術の内科で診察を受けています。でも、主人が、5年前に癌で亡くなってからは、少しずつ病院に対する考え方も変わってきました。毎年、兵庫県下の伊丹で人気の病院も死の健康診断をするのですが、再検査があったり、血液検査の数値も悪くなったりしています。その度に、大阪府下で一番親切な病院も検査をしてもらってはいますが、やはり、年齢と伴に身体の異常も少しずつ出てきています。離れて住んでいる私を心配して、娘たちも、大阪城東区の内科なら福永記念診療所でも人間ドックを勧められるようになりました。
やはり、総合病院では、どこか悪いところがあれば、CTをとったり、いろんな検査もしてもらえます。内科もいろんな専門的な内科に分かれていて、検査も診断もやはり、安心が置けるように思います。
昨年2月に肺炎で総合病院に10日間入院しました。呼吸器の検査もいろいろあり、かかりつけの医院ではできない検査も受けることができました。そういう意味でも、やはり、総合病院は、安心だな?というイメージが私の頭の中には広がっています。