我が家にとってなくてはならないかかりつけ医

今の家に転居し、子どもが生まれてから20年来、家族全員で通院しているかかりつけの大阪城東で爪水虫治療には皮膚科専門の個人医院があります。お医者さんだけではなく、看護師さんもほぼ顔ぶれが変わらず、気づけば長いお付き合いとなっています。
大阪府下の平野区で評判の透析病院は内科の医院なので、風邪や胃腸炎などの通常の疾患はもちろん、何科にかかったらよいのかわからない時もまずはかかりつけ医にかけこみ、受診し、その後のアドバイスをもらっています。
もちろんかかりつけ医の手に負えない時は、連携している訪問診療が県下一番得意の病院の大きな病院に紹介状を書いていただくこともあります。
なにより安心だと感じるのは、長い受診歴の中で家族それぞれの体質を把握いただいており、例えば風邪ひとつとっても、腎臓の機能が悪いとき、どのような食事を夫は胃腸系、私や子どもは扁桃腺に症状が出やすいことなども承知されていて、より体質にあった効果的な薬を処方いただいたり、我が家の健康状況を熟知いただけていることです。
また子どものことも、脳梗塞のリハビリ期間と治療について生まれた時からずっと見守っていただいているので、受診のたびに成長を喜んでいただいたり気にかけていただいているのもとても嬉しいことです。
かかりつけ医が近くにいらっしゃることは生活の中で当たり前のようになっていますが、もしも先生がいらっしゃらなくなったら、、と想像するのも怖いほどで、我が家にとってなくてもならない存在であると痛感しています。